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2021年8月11日

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四月は君の嘘 作品紹介

あらすじ

「14歳の春――僕は、君と走りはじめる」  からっぽになった少年が一人の少女と出逢う。少女の、自由で情熱的な音楽の調べが、少年の止まっていた時間を突き動かす。11歳の冬――早熟の天才ピアニスト・有馬公生は母親を失ったショックから演奏をするとピアノの音が聴こえなくなるというトラウマを背負ってしまう。以来、少年は次第にピアノから遠ざかっていく。ピアノと母親を失った彼の日常はモノトーンのように色をなくしてしまっていた。そんなある日、公生を子供の頃から見てきた幼なじみ澤部椿は、あるクラスメイトを紹介する。クラスメイトの名前は宮園かをり。彼女はコンクールに出場するヴァイオリニストだった。楽譜を超え、自分なりのスタイルで課題曲を演奏するかをり。その奔放な演奏を見て、モノトーンだった公生の世界がカラフルに色づきはじめる。「暴力上等、性格最低、印象最悪・・・・・・でも、彼女は・・・・・・・・・美しい」。音楽が導くボーイ・ミーツ・ガール。情熱的なヴァイオリンの響きが、凍りついたピアノを融かしたとき、2人は豊かなハーモニーを奏でるのだ。

キャスト/スタッフ

[キャスト]
有馬公生:花江夏樹/宮園かをり:種田梨沙/澤部椿:佐倉綾音/渡亮太:逢坂良太/相座武士:梶裕貴/井川絵見:早見沙織

[スタッフ]
監督:イシグロキョウヘイ/シリーズ構成・脚本:吉岡たかを/キャラクターデザイン・総作画監督:愛敬由紀子/音楽:横山克/音響監督:明田川仁/アニメーション制作:A‐1 Pictures

[製作年]
2014年

エピソード

[第一話 モノトーン・カラフル]

11歳の秋、天才ピアニストと呼ばれていた有馬公生は、母の死をきっかけに突然ピアノが弾けなくなってしまう。それ以来、彼の時間は止まったままだった。

[第二話 友人A]

有馬公生たちを連れて、宮園かをりはコンサートホールへ向かう。そこではヴァイオリン部門のコンクールが行われていた。懐かしい匂いがするホールの空気を味わう公生。

[第三話 春の中]

学校の帰り道、宮園かをりとばったりと出会った有馬公生は、渡亮太の代役でカフェへ向かう。そのカフェでは、子どもたちが古びたアップライトピアノで「きらきら星」を弾こうとしていた。

[第四話 旅立ち]

コンクールの二次予選の日。かをりと公生は会場の廊下で出番を待っていた。緊張する公生を見て、宮園かをりは頭突きを一撃。公生と瞳をあわせると、「君ならできるよ。」と励ますのだった。

[第五話 どんてんもよう]

病院の病室へ駆け込む、椿と渡、そして公生の幼なじみトリオ。コンクールの演奏後、かをりは入院していた。演奏を途中で止めたため、公生とかをりはコンクールの本選へ進むことはできなかったが…。

[第六話 帰り道]

学校の音楽室からピアノの音が流れる。公生の演奏を録音して、みんなで聴きなおしていたのだ。自分の演奏にショックを受ける公生。

[第七話 カゲささやく]

コンクールの日が近づく。課題曲は暗譜で弾けるようになった。だけど、その曲を自分のものにできたかがわからない。苦悩する公生は授業中に倒れ、保健室に運ばれてしまう。

[第八話 響け]

コンクールの優勝候補である武士は2年間、公生を待っていた。公生のピアノに憧れ、より高みを目指して強靭な意志で研鑽を積んできたのだ。

[第九話 共鳴]

絵見は、あこがれのピアニストだった公生に想いを伝えるべく熱演を披露する。ステージを終えたばかりの絵見は、公生のもとに向うが、かける言葉はなかった。

[第十話 君といた景色]

公生の演奏がはじまった。最初は好調だった演奏だがやがて中盤に来て、演奏が乱れはじめる。その荒れた演奏を聴いて、ざわめきはじめる観客。ピアノの音が聴こえなくなったという噂は本当なのか。

[第十一話 命の灯]

公生の演奏は終わった。コンクール会場の控室に戻った公生の前に、亡き母の友人・瀬戸紘子が現れる。日本屈指のピアニストである紘子は、公生がピアノに込めた想いを読み取っていた。

[第十二話 トゥインクル リトルスター]

主催者推薦で藤和音楽コンクールのガラコンサートに選ばれたかをりに誘われて、公生はピアノに向かう。かをりが選んだ曲はクライスラーの「愛の悲しみ」。

[第十三話 愛の悲しみ]

ガラコンサート本番当日、出番の時間を迎えたが、かをりが会場に現れなかったため、公生はひとりでステージに立った。

[第十四話 足跡]

ガラコンに姿を見せなかったかをりが自宅で倒れて入院したと聞き、病院にかけつけた公生たち。元気そうに振舞うかをりだったが、その体調は芳しくなかった。

[第十五話 うそつき]

音楽科のある高校へ進学するために公生が家を出ることを知り、戸惑いを隠せない椿。弟のような存在だと思っていた公生の存在が、椿のなかで大きな存在になっていた。

[第十六話 似たもの同士]

瀬戸先生に弟子入りした凪を指導することになった公生。最初は初めての指導に戸惑うも、先生らしく振舞うようになる。そんな中、入院しているはずのかをりが公生の目の前にふいに現れる。

[第十七話 トワイライト]

椿からかをりの見舞い誘われるが、気が乗らない公生。かをりにどんな言葉をかければいいのか、どんな顔で会えばいいのか分からずに、一歩を踏み出せずにいた。

[第十八話 心重ねる]

胡桃ヶ丘中学の学園祭に出してほしいと凪に頼んだ公生。自分の演奏をかをりに届けたい。その想いを胸に、ふたりはステージに上がる。

[第十九話 さよならヒーロー]

公生と凪の連弾を聴き、もう1度公生と演奏するために手術を受けることを決意したかをり。次のコンクールに向けて練習を開始した公生を叱咤激励しつつ、再び舞台を目指し自らもリハビリに挑む。

[第二十話 手と手]

いつも通りかをりの見舞いに行こうとする公生だったが、渡が先に訪ねていることに気づき、見舞いを遠慮する。そんな公生を見た椿は、自分の気持ちに素直になれない公生にもどかしさを感じていた。

[第二十一話 雪]

かをりの容体が急変する場に居合わせてた公生は、そのショックからまたピアノに向き合うのをやめてしまう。音楽が大切な人を連れ去っていく・・・。過去のトラウマが頭をよぎり、公生は再びひとりぼっちになっていた。

[第二十二話 春風]

自分が舞台に立っているのは、周りの人がいたから、支えてくれたからだと気付いた公生。公生はみんながくれた音を奏で始め、かをりに届けるべく、すべての思いを演奏に乗せる。