アニメ「かくしごと」の無料動画を視聴しよう!

2021年8月16日

アニメ「かくしごと」全話を無料視聴するならココ!

アニメ「かくしごと」の動画は、U-NEXTの【31日間無料サービス】を利用することで全話無料視聴できます。

アニメ「かくしごと」について

  • アニメ「かくしごと」の動画を無料で全話視聴したい
  • アニメ「かくしごと」を見れる動画配信サイトをさがしている
  • 海賊版などではなく、公式に動画を楽しみたい

そのように考えているあなたへ

U-NEXTが「かくしごと」の動画視聴におすすめな理由!

  • 31日間の無料視聴サービス
  • 「かくしごと」が全話視聴できる
  • コミックも見ることができる
  • その他の作品も豊富
無料期間 31日間
月額料金 2,189円(税込み)
初回特典ポイント 600ポイント
継続時の特典ポイント 毎月1,200ポイント

「かくしごと」の動画を全話無料で視聴してみたい方は、U-NEXTのご利用をご検討してみてください。

アニメ「かくしごと」をU-NEXTで無料視聴する!

アニメ「かくしごと」動画配信サイト
動画配信サイト 配信状況
U-NEXT
dアニメストア
Hulu
dTV

(○:見放題配信 △:レンタル配信 ×:配信なし)

※掲載内容は2021年8月時点の情報です。最新の配信状況は各動画配信サービスサイトでご確認下さい。

かくしごと 作品紹介

あらすじ

ちょっと下品な漫画を描いてる漫画家の後藤可久士。一人娘の小学4年生の姫。可久士は、何においても、愛娘・姫が最優先。親バカ・可久士が娘・姫に知られたくないこと。それは……自分の仕事が『漫画家』であること。自分の“かくしごと”が知られたら娘に嫌われるのでは!?“愛と笑い、ちょっと感動のファミリー劇場がはじまる――”

キャスト/スタッフ

[キャスト]
後藤可久士:神谷浩史/後藤 姫:高橋李依/十丸院五月:花江夏樹/志治 仰:八代 拓/墨田羅砂:安野希世乃/筧 亜美:佐倉綾音/芥子 駆:村瀬 歩/六條一子:内田真礼/ナディラ:加藤英美里/マリオ:浪川大輔/古武シルビア:小澤亜李/東御ひな:本渡 楓/橘地莉子:和氣あず未/千田奈留:逢田梨香子/汐越 羊:古城門志帆/城路久美:原 由実/大和力郎:小山力也/内木理佐:沼倉愛美

[スタッフ]
原作:久米田康治(講談社「月刊少年マガジン」連載)/監督:村野佑太/シリーズ構成・脚本:あおしまたかし/キャラクターデザイン:山本周平/総作画監督:西岡夕樹、遠藤江美子、山本周平/プロップデザイン:ヒラタリョウ/美術監督:本田光平/美術設定:岩澤美翠/美術:草薙/色彩設計:のぼりはるこ/撮影監督:佐藤哲平/撮影:旭プロダクション白石スタジオ/編集:白石あかね/音楽:橋本由香利/音響監督:納谷僚介/音響制作:スタジオマウス/音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ/アニメーション制作:亜細亜堂/製作:かくしごと製作委員会

[製作年]
2020年

エピソード

[第一話 「かくしごと」「ねがいごと」]

ちょっと下品な漫画を連載中の後藤可久士は、娘・姫にばれるのを恐れ、漫画家であることを隠し続けていた。ある日、連載する「週刊少年マンガジン」の新しい担当編集者・十丸院五月が間違って自宅を訪問し…。

[第二話 「ビーサンとB4」「おかない かかない しあげない」]

姫は臨海学校へ出かけるが、砂浜で遊ぶ姫の姿をバルコニーから眺める男がいた。娘が海でトラブルに巻き込まれるのではと心配し過ぎた可久士が、知り合いに別荘を借り、アシスタントを引き連れてやってきたのだった。

[第三話 「やりくりサーカス」「漫画の実情と筋肉」]

ゴトープロのアシスタントたちがけがをしてしまい、可久士の原稿が危うくなる。十丸院は新アシスタント・阿藤勇馬を紹介するが、可久士は「あの十丸院がまともな新人を紹介するとは思えない」といぶかしがる。

[第四話 「ノルマエ・ナマエ」「コマ割りスケッチ」]

ある日、可久士の美容室の会員カードを見た芥子駆は、「後藤和士」の文字に「可久士はペンネームだったんですね」と尋ねる。すると、可久士は「世間では後藤和士で通っており、本名が可久士だ」と告げる。

[第五話 「それでも鉢は廻ってくる」「泊めたねっ!」]

十丸院から漫画新人賞の審査員を頼まれた可久士。1度は断るが、姫から「嫌な当番も誰かがやらないと、社会が回っていかない」と先生に教わったことを説かれ、態度を一変させる。後日、大量のダンボール箱が届き…。

[第六話 「スクールランドセル」]

後藤家の玄関に「だてなおとより」というメモが添えられた新品のランドセルが置かれている。姫はふたつのランドセルを背負い、可久士は写真を撮る。そして、「だてなおとより」のランドセルを押し入れにしまい…。

[第七話 「いぬほしき」「母子を継ぐ者」]

「子犬の飼い主募集」のチラシを持ってきて、可久士にお願いする姫。悩む可久士は、公園でイヌを連れた一子先生と出会う。「ひとりでいることが多かったから、この子には救われた」と、先生は愛犬を優しく撫でる。

[第八話 「おれたちの下描き」「残念記念組」]

子犬の名前がまだ決まらない。ひとまず姫は「ゴル(仮)」とするが、いよいよ区役所で本名を付けることに。迷い続ける姫だったが、窓口係のある一言で決める。姫は笑顔で「最初から名前は付いてた!」と言うが…。

[第九話 「師走は君の嘘」]

時は12月、漫画家にとって試練の「年末進行」がやってきた。編集部が年末年始を休むために、締め切りが前倒しになる厳しい期間だ。だが、出版社の年末パーティを楽しみたいゴトープロの面々は、やる気十分で…。

[第十話 「I”S(伊豆)」]

年末進行に立ち向かうゴトープロ。年内に年明けの分まで描いておけば正月休みが取れると、さらに先の締め切りまで進行しようと試みる。ところが、可久士は「描きだめができない」と筆が進まず…。

[第十一話 「最終回平気彼女」]

ある夜、姫から「家族会議したい」と告げられた可久士はうろたえ、「うちには会議室がないから、会議室を作ってからにしよう」と返す。翌日、姫は学校で「会議室がなくても会議はできる」と聞き…。

[第十二話 「ひめごと」]

可久士が「毎年やっていこう」と言った3人きりの誕生日会が、ずっと続くと信じていた11歳の姫。時は流れ、18歳になった姫は、何者かから鍵と地図を手に入れ、江ノ電に乗って鎌倉にある家を目指す。