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2021年8月16日

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色づく世界の明日から 作品紹介

あらすじ

物語の始まりは数十年後。日常の中に小さな魔法が残るちょっと不思議な世界。主人公の月白瞳美は17歳。魔法使い一族の末裔。幼い頃に色覚を失い、感情の乏しい子になった。そんな瞳美の将来を憂えた大魔法使いの祖母・月白琥珀は魔法で瞳美を2018年へ送り出す。突然、見知らぬ場所に現れ戸惑う瞳美の視界に鮮烈な色彩が飛び込んでくる……。

キャスト/スタッフ

[キャスト]
月白瞳美役:石原夏織/月白琥珀役:本渡楓/葵唯翔役:千葉翔也/川合胡桃役:東山奈央/風野あさぎ役:市ノ瀬加那/山吹将役:前田誠二/深澤千草役:村瀬歩

[スタッフ]
原作:ヤシオ・ナツカ/監督:篠原俊哉/シリーズ構成:柿原優子/キャラクター原案:フライ/キャラクターデザイン、総作画監督:秋山有希/美術監督:鈴木くるみ/美術監修:東潤一/撮影監督:並木智、富田喜允/色彩設計:中野尚美/3D監督:桐谷太力/編集:髙橋歩/特殊効果:村上正博/音響監督:山田陽/音楽:出羽良彰/オープニングテーマ:ハルカトミユキ/エンディングテーマ:やなぎなぎ/アニメーション制作:P.A.WORKS

[製作年]
2018年

エピソード

[第一話 キミノイクベキトコロ]

魔法使い一族の少女・月白瞳美は、幼い頃に色覚を失ってしまった。瞳美を心配した祖母・琥珀から「高校2年生の私に会いにいきなさい」と告げられ、魔法で60年前の過去にやってくる。そこは葵唯翔の部屋で…。

[第二話 魔法なんて大キライ]

唯翔が描いていた絵を見た瞳美は、色のあふれる世界を取り戻した。琥珀の実家に身を寄せることになった彼女は、琥珀の両親に勧められて南ヶ丘高校に転入。そこで、若い頃の祖母の意外な一面を知ることになる。

[第三話 No Rain, No Rainbow]

新入生を対象にした部活の体験入部が始まった。唯翔が描いた絵が忘れられない瞳美は、写真美術部を訪れる。自分に色覚がないことを隠したまま、唯翔に促され、初めて絵筆を手に取る。写真撮影会にも参加し…。

[第四話 おばあちゃんはヤメテ!]

留学から帰ってきた琥珀は、クラスで見事な魔法を披露し、写真美術部のメンバーともすぐに馴染んだ。一方、写真美術部は文化祭で、絵と写真のコラボを発表することになり、最初の活動として夜景撮影を行う。

[第五話 ささやかなレシピ]

琥珀を新たなメンバーに加えた「魔法写真美術部」の認可が学校から下りて、一同は懇親会を開くことに。そんななか、瞳美は「まほう屋」の留守番を任されたことを機に、改めて魔法に正面から向きあおうと思い始める。

[第六話 金色のサカナ]

瞳美から贈られた星砂を使った唯翔は、金色のサカナを目にする。それは、唯翔が小学校の時に初めて賞をもらった絵に描いたものだった。一方、魔法写真美術部のメンバーが撮影会でグラバー園に出かけると…。

[第七話 ヴィーナスの重荷]

瞳美は唯翔との関係が悪化して気分が晴れないなか、学校は夏休みになった。魔法写真美術部一同は、毎年恒例のキャンプ合宿に向け準備が始まる。一方、来年に受験を控える胡桃は、模試で良い結果が出せなかった。

[第八話 ほころびのカケラ]

夏ももうすぐ終わりというある日、琥珀は瞳美が以前色を見たという場所に連れ出す。魔法で人を幸せにすることを強く願う彼女は、瞳美が色がわからなくなった原因を突き止めようとする。唯翔の協力もあおぎ…。

[第九話 さまよう言葉]

写真の腕を上げるため、瞳美は写真部の部長・将と休日に撮影に出かけることに。そして当日、2人はカメラを手に各地に足を運んだ。充実した一日を過ごした2人だが、帰り際、将が瞳美にあることを打ち明ける。

[第十話 モノクロのクレヨン]

あさぎが瞳美に自分の本心を語った故に、互いの本当の気持ちを知った2人の関係はぎくしゃくする。一方、魔法写真美術部では文化祭に向けて準備が進んでいた。琥珀は「絵の中に入る魔法」を披露することを思い立つ。

[第十一話 欠けていく月]

文化祭の準備に大忙しの魔法写真美術部。胡桃、将、あさぎら写真部は展示の準備を、唯翔は魔法部が使う「絵」を描き、琥珀と瞳美はイベントを成立させる魔法を練習する。そんななか、暗室に入った瞳美が姿を消し…。

[第十二話 光る光る この一日が光る]

瞳美が未来に戻る新月の夜まであと2日。そんななか、文化祭が幕を開ける。魔法写真美術部による「マジカルアートイリュージョン」は大評判となった。そして、文化祭2日目。瞳美と唯翔は校内を回り…。

[第十三話 色づく世界の明日から]

後夜祭の後、瞳美と琥珀、そして写真美術部の一同が公園に集まり別れを惜しむ。未来に旅立つ瞳美に向け、写真部の面々が胸に抱いた思いを伝える。瞳美が感謝の気持ちを話そうとしたその時星、砂時計に異変が生じる。